Norbert Wangen デザイナー
セカンドジェネレーション

新しい形の新モデル

「Norbert Wangenのコレクションの強みは、形と機能が調和して、決して矛盾していないことです。ショールームでは見た目の美しさが重視され、日常生活では機能性が最も重視されます。」

美しさと機能の柔軟性

キッチンキューブのコンセプト

Norbert Wangenの「K」コレクションの秘密は、「キッチンキューブ」の柔軟性と機能性を美的に結びつける方法を理解していることです。

K6

ムーブメントの再考案

ワークトップは、キッチンの長さではなく、奥行きに合わせてスライドします。

K6

説明

Norbert Wangenのキッチンキューブのデザインは、形とサイズがいくつかあり、コンパクトなキッチンのコンセプトに革命をもたらしました。 「K6」キッチンは、「K5」とともに、[K2」、「K3」、「K4」モデルのオリジナルコンセプトを展開させたものです。調理に必要なすべての要素を備えた、1台の独立型モノブロックで、スライド式天板を備え、未使用時には作業スペースを隠せ、使用時には料理を出したりシェアしたりするスナックバーに変身します。 「K6」はモノブロックバージョン、または2つのブロックで構成されており、裏面のスライド式ワークトップは下の固定式の作業面を隠したり、はみ出た便利な面になっています。 モノブロックバージョンのスライド式ワークトップが、調理スペースと水回りスペースに完全に対応している一方で、2つのブロックを備えたタイプでは、固定式表面を備えた調理スペースが特徴で、水回りブロックはスライド式天板でカバーされていません。そのため、スライド式ワークトップを閉じると、均一で完全に直線状になります。

2019

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